第32回大阪湾チヌ放流事業開催報告


本年度で32回目を迎える大阪湾チヌ放流事業が8月29日(木)堺新港から渡船店5社の協力で
午前9時30分よりチヌの稚魚1.5万匹とアコウ1500匹の放流が行われました。
 
セレモニーでは、大釣り協の藤枝副会長が司会進行し、日本釣振興会の大藤副支部長
大阪府釣り団体協議会の塩見会長が挨拶され、放流開始となった。
 
本年度はチヌ1.5万匹とアコウ1,500匹の稚魚を船積みし放流となりました。
 
各団体からの参加者以外に本年度も少年少女の参加があり稚魚放流に協力していただきました。